2013年09月20日

台湾は、親日国であるが故、最も日本のマンガが浸透している!

●台湾の日本のマンガの人気調査!!
お隣の国、台湾は、親日家で有名なこともあり、日本の文化が大量に押し寄せているのは間違いない事実です。アジア諸国の中でも台湾はもっとも日本のマンガが早くから入っています。台湾の書店で販売されているマンガ本は、実に約8割以上とされています。

過去の台湾の歴史において、もっとも流行ったのはドラゴンボールやスラムダンクです。スラムダンクは、11億円をかけて映画化までされてしまいました。少年ジャンプの台湾版も発売されており、タイムラグも1、2週間程度、ほぼ時間差なしに、台湾の方も、日本のマンガに親しみがあるようです。
posted by マンガ・マニ郎 at 15:20| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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